ADSLから光回線に切り替え・乗り換えるべき理由と注意点

ネットを今まで支えてくれたADSLも今では古い存在になっています。

少しずつですが、ADSLもサービスを終了しつつあります。

 

ひょっとすると、受付終了ということであれば、新規加入ができないものの、まだ継続して利用できるのではないかと思われている方もいらっしゃると思います。

 

なのですが、一旦、受付が終了しますと、色々と利用できなくなるサービスも増えますよね。

また、トラブルの対処が遅れたり、そのほかにも、引越しの際に困るなどのトラブルも少なくありません。

となると、やはり、時代の流れの光回線を利用した方がいいのかもしれませんよね。

 

おそらくADSLを求められる方の大半は、速度は不要だけれども、安い方がいいということが大半だと思います。

なので、ADSLから光回線に変更した時に、料金が上がってしまうのは避けたいものですよね。

しかし、よくよく料金体系を調べて見たところ、ADSLよりも光回線の方が料金が安くなるということも少なくありません。

今回は、ADSLから光回線に乗り換えたときのデメリットやメリット、光回線のおすすめ情報について解説していきます。
ひかり

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ADSLを今利用している方、ADSLの利用を考えられている方には必見の記事です。

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NTTなど次々にADSLが終了!?

すでにご存知かもしれないのですが、ADSLは廃止の道を辿っているという現状があります。

通信業界を先導している政府や総務省が「2025年をめどにアナログ固定電話網をIP通信網に移行する方針」を発表しました。

コテによって、NTTは2024年初頭から2025年にかけて、切り替え作業をすることを発表しています。

 

ADSLはアナログ回線を活用しているということもあって、2025年には完全にADSLは終了してしまいます。

なお、2023年1月31日(火)に「フレッツ光」の提供エリアにおいて、「フレッツ・ADSL」のサービス提供の終了が決定しています。

 

ちなみに、今のADSL提供に関する回線事業者の動向をみておきましょう。

KDDI

2013年6月17日でADSL受付終了、2015年9月30日でサービス提供を終了。

OCN

2017年3月31日で「OCN ADSLセット」全プランサービス提供終了。

ソフトバンク光

今のところ受付中で特に終了の予定はなし

東西NTT

  • 2016年6月30日で「フレッツ・ADSL」の新規申し込み受け付けを終了
  • 2023年1月31日で「フレッツ・ADSL」終了を予定

このようにソフトバンク以外については基本的に、ADSLは終了の道を辿りつつあります。

 

そのほかにもASDLサービス提供事業者も単独で厳しい時には、ソフトバンクがそのサービスを引き継ぎしているという実態があります。

どのみち、ADSLは収束の道を辿っているわけですね。

今もしもADSLを利用している方は他のネット回線を考える必要があります。

ADSLから光回線にしたら料金は高い?安い?

よく思いがちなのが、昔からあるADSLは安いものの遅い。

対する光回線は高いものの速いというイメージをお持ちの方も少なくないと思います。

では、気になるネット料金は具体的にはどのようになっているのでしょうか?

 

ADSLに関しては、会社によって料金はやや変わってくるものの、3,000円あたりが相場です。

それに対して、光回線は戸建ての場合には5,000円、マンションの場合には、4,000円あたりが相場です。

 

なので、一見すると、ADSLよりも光回線の方が料金が高いということが言えます。

単純に見た場合には、ネット料金のみで高いものの、さらにお得になる仕組みが光回線にはあります。

それが以下の4つのポイントです。

  • スマホとのセットで安くなる
  • 料金以上に速度が速くなる
  • 固定電話の料金が下がる
  • 高額のキャッシュバックがある

それでは、これらについてそれぞれ詳しく解説していきますね。

 

スマホがセット割で大幅に安くなる

テレビのCMなどでも宣伝されていますので、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

実は、携帯電話会社と提携をしている光回線を利用することによって、スマホのセットわりが適用になります。

これによって、スマホをさらに安く利用することができます。

ひかり

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割引がとても大きく、ADSLよりも圧倒的に、安くなるわけですね。

例えば、auのセット割について見ていきます。auのセット割は以下の光回線に適用になります。

  • auひかり
  • コミュファ光
  • eo光

これらの光回線に申し込みした時には、家族と合わせ、10台までのauスマホにそれぞれ、auスマートバリューという割引が適用になります。

割引額は以下のようになっています。

1・2GB 500円
5・20GB 1,410円
30GB 2,000円

5GBで契約をしているスマホが1台あると、1,410円。

もしも3台あると、家族と合わせて、4,230円で非常に大きな割引になります。

 

もしも、6,000円割引など、割引額がネット料金を超えてしまうと、実質無料でインターネットを利用できるということになるのです。

ひかり

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ですので、単に、ネットの月額料金のみを見るのではなく、スマホとのセット割も一緒に比較検討した上で、光回線に乗り換えた方が圧倒的におすすめですよ。

速度が安定して速くなる

ADSLの場合は、以下のような各速度に応じて段階的に料金がアップしていきます。

  • 10メガ
  • 30メガ
  • 50メガ

このように速度に応じて、少しずつ料金がアップしていくことになります。

速度は早ければ速いほどイライラするというようなことも少なくなります。

 

さらに、時間を無駄にするようなことも無くなりますし、速度が遅いということで、トラブルに巻き込まれるリスクも減ります。

要するに、インターネットの光回線速度というのは、とても重要ということです。

 

もしもあなたが50メガのADSLに加入して毎月3,000円を支払っているとします。

とても安いのですが、メガで割ったときには、1メガあたり、60円を支払う計算になります。

 

一方で、auひかりの場合、5,100円で1ギガ(1,000メガ)なので、1ギガあたり5.1円という計算になります。

ADSLを使用すると、光回線よりも10倍以上高い料金を支払っている計算になります。

なので。速くなる光回線と比較したときには、やっぱり、光回線の方がお得なのです。

ひかり

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動画を視聴する機会やオンラインゲームをする機会というのが今後増えるかと思いますが、そのようなことをスムーズに行う上でも、光回線というのはとてもおすすめです。

料金のみならず、50メガから1,000メガに、20倍以上速くなるということを考えたら、圧倒的にお得なのです。

固定電話の基本料金が1,200円お得になる!?

料金だけで見たときに、高い光回線。

なのですが、実は固定電話の有無によっても状況は変わってきます。

 

ADSLで固定電話を利用するという場合には、NTTのアナログ電話にする必要がありますので、基本料金が1,700円かかる計算になります。

そして、固定電話の使用頻度が減っている今の時代には無駄すぎますよね。

 

光にしたときには、固定電話とネットを一緒に利用することができますので、基本料金を500円で利用することができます。

当然ながら、電話機も電話番号もそのままで、電話回線ではなく光回線。

そのこともあって、ノイズも入りづらいです。

 

さらに、通話料金も距離によって変動するものの、アナログ電話の場合、3分間は8〜81円します。

家から電話をかけるとなると、安いイメージがあるかもしれませんが、あまりにも遠い場所に1時間もかけるとなると、それだけで、1,600円かかってしまうということも少なくありません。

携帯電話にかけるにしても、1分あたり30円はかかります。

 

一方の光回線はというものの、時間や距離は一切関係なく、1律で8円となっています。

携帯には、1分で16円でかけることもできます。

なので、基本料金や通話料金も両方とも安くなるという計算になるわけです。

 

ADSLのメリットとして使われた050のIP電話ですが、以下の点においてもその機能は拡充されていますよ。

  • 通話料金の安さ
  • 番号ポータビリティの手軽さ
  • 通話品質のクオリティ
  • 利用できる相手先の自由度(緊急電話等)

これらのメリットからもADSLよりも光回線がおすすめでもあります。

ひかり

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ここまでの流れを踏まえて申し上げると、固定電話を利用する人も、あまり利用しない人も、光回線の方が料金的にお得になります。

 

キャッシュバックも期待できる!

ADSLと光回線の大きな違いの一つでもあるキャッシュバック・キャンペーン。

ADSLはとても今では古いサービスになったので、特に販売に力を入れているわけではありません。

申し込みしても何か適用できるキャンペーンがあるというわけではありません。

 

一方で、光回線はよく見かけるように様々なキャンペーンを受けられますし、数万円のキャッシュバックを受けられることも多々あります。

ひかり

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要するに、料金のみを見たときには、毎月のように高くなる光なのですが、特に何ももらうことができないADSLよりも高額キャッシュバックを手にできる光回線に、切り替えた方がお得になりますよ。

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ADSLのスムーズな解約方法は?

それでは、光回線がおすすめということはここまでの説明で何となくご理解頂けたかと思います。

続いて、ADSLを解約するための方法も一緒に紹介しておきます。

 

解約というと面倒に思われるかもしれませんが、そこまで面倒でもありません。

ステップは以下のようになります。

  1. プロバイダにADSLを解約する旨を伝える
  2. NTTなどの回線業者に電話する(必要なケースと必要でないことがあるので、これは契約書を確認してください。)
  3. 解約日を決定する
  4. 解約日にADSLモデムを外す
  5. モデムがレンタルの時にはキット(専用の袋)で返却する

以上がADSLの解約の手順になります。

 

解約をされる時には、はじめにプロバイダにADSLを解約する旨を連絡してください。

その際には以下の項目が必要になるケースがありますので、準備しておきましょう。

  • 契約者
  • 電話口の名前
  • 契約者の続柄
  • 契約している電話番号
  • 契約住所
  • 支払い方法

以上のようなものを準備しておくようにしてくださいね。

 

ちなみに、プロバイダに連絡を入れて終了になる場合と、NTTなどの回線業者に連絡を入れる必要があることもあります。

回線業者への電話が必要な時には、プロバイダのみの解約だと、回線業者への料金は引き続きかかることになります。

なので、解約の連絡を必ず入れるようにしてください。

 

解約日にADSLモデムを取り外して、壁からADSLモデムに繋がっていたケーブルを電話機に刺すことで、終了となります。

 

ちなみに、解約する前にモデムを外した時には、電話が繋がらなくなるため、解約日の当日にADSLモデムを外すようにしてください。

 

そのほか、ADSLモデムがレンタルの時には、NTTに返却をする必要があります。

その時には、返却用のキットが送られるので、そちらにモデムを入れて着払いで返送してください。

これが遅れてもモデム代を請求されることがあるようですので、要注意です。

ADSLから光回線に切り替える時の6つの注意点は?

それでは、切り替え、乗り換えの際の注意点について解説していきます。

プロバイダの注意点

プロバイダを動かす際に注意しておかないといけないのは以下の3点です。

  • ADSLのプロバイダを確認する
  • メールアドレスは変更してもいいのか?
  • 固定電話番号をそのまま存続させるのか?

あなたの利用しているプロバイダがどこの会社のものなのかをチェックしておきましょう。

Yahoo!BBであれば、Yahoo!ですし、メタルプラスはdion(au one net)。

 

そして、メールアドレスや固定電話の番号を存続させるのかも重要です。

もしも、GメールやYahoo!メールなどのフリーソフトなら問題ありませんが、プロバイダの提供しているメールアドレスを利用している場合、消えることになります。

ひかり

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もしも、メールアドレスが変更になると困るという場合は、100円から300円ほどでメールアドレスをそのままの状態で利用できるようにする方法もありますので、切り替え時に聞いてみてくださいね。

光回線の工事日程の注意点

申し込みから工事日までの期間というのは、以下の要素で変わってきます。

  • 時期
  • 繁忙期なのか?
  • 土日なのか平日なのか?
  • 住居
  • 回線方式

 

この辺りで変わってきます。

やはり、春先の時期は繁忙期になりますので、なかなか工事の日程をつけられないことも少なくありません。

光回線によっては2ヶ月待たさせることになったということも少なくありません。

 

また、平日よりも土日の方が混んでしまいますよね。

住所はマンションよりも戸建ての方が長い時間がかかります。

 

この辺りは申し込みをした後に、電話がかかってきますので、その際にしっかりと打ち合わせをするようにしてくださいね。

特に、3月から4月の繁忙期には早めに対処することが大切です。

 

ちなみに、工事が終わった後の設定についてはフレッツ光、auひかり、NURO光それぞれサポートがありますので、そちらを参考にしてみてくださいね。

なお、工事については万能ではなく、場合によって、トラブルが発生することもあります。

ひかり

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成功のしやすさ順で並べると以下のようになります。

  1. ADSL
  2. 集合LAN
  3. 集合光配線
  4. 戸建て

料金の注意点

フレッツ光のADSLを利用していて、プロバイダのOCNを使用していたとしましょう。

そのような場合、以下のような料金がかかる計算になります。

  • 光回線の初期費用:3000円
  • 番号ポータビリティ(※同番号へ移行):2000円
  • 固定電話休止代金:2000円

 

光回線の工事代金は、会社によって、無料にしているところも少なくありません。

auひかりやNURO光などは30ヶ月利用することを条件に工事費が無料になるというキャンペーンを実施していますよ。

ただし、土日祝日の工事に関してはお金がかかるケースが多いようです。

この点はあなたの利用しようとしている光回線をチェックしてみて下さいね。

 

ちなみに、初期費用に関しては、光回線のキャッシュバックキャンペーンを利用することで、チャラにできるようです。

キャッシュバックキャンペーンのキャッシュバック額は会社によって変わりますが、キャッシュバック狙いなら、auひかりを推奨します。

ADSL電話解約時の電話番号の注意点

ADSLの契約には、二つのタイプの契約方法があります。

  • タイプ1:もともと固定電話を利用していて、その回線を使うもの
  • タイプ2:固定電話を利用していない状態でADSLを契約するもの

タイプ1の場合には、ADSLの解約をした後も電話番号をそのまま利用できます。

 

一方で、タイプ2の場合にはもともとは固定電話の利用がない状態で、電話番号がADSLを契約した時に振り分けられます。

なので、電話の機能についても一緒に解約になります。

ちなみに、タイプ2で電話番号をそのまま活用したい時には、電話の加入権を購入しなければいけません。

電話加入権はNTTでも購入することができますし、オークションサイトで販売されることもありますよ。

 

ひかり電話の注意点

ひかり電話の注意点としては以下のポイントをしっかりと見ておきましょう。

  • 電話番号がそのまま利用できるか?
  • ホームセキュリティサービス
  • ノーリンギングサービス

光電話についてなのですが、加入権があると特に大きな問題はありません。

さらに、セコムなどのホームセキュリティサービスがある戸建て住宅についても2万円からの費用を別途負担することで可能になります。

ひかり

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ノーリンギングサービスについての費用負担はなく、切り替えすることができますよ。

ADSLモデムの回収の注意点

あなたの利用しているADSLモデムがレンタルの場合には、工事の日に担当者が回収するか、着払いでの発送のどちらかになります。

ADSLの解約の方法なのですが、基本的に、ひかり回線工事と同じように、基本は廃止(停止)となりますので、特に手間になるようなこともありません。

ひかり

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もしも不明な点があれば、モデムの返却とADSLの解約について質問をして見てくださいね。

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光回線の圧倒的おすすめランキングTOP3

ということで、今回はADSLと光回線の料金比較について詳しく見てきました。

光回線にしたときには、固定電話やスマホがお得になります。

そして、さらに、キャッシュバックも手にできます。

速度についても圧倒的に速くなりますので、ADSLから光回線に乗り換えることを推奨しますよ。

 

ですが、光回線って本当にたくさんありますよね。

具体的にどこを選んだらいいのかわからないという方もいらっしゃると思います。

なので、おすすめの光回線について解説していきます。

 

1位:auひかり

スマホの有無に関わらず、光回線に乗り換えするなら、auひかりはとてもおすすめです。

  • 55,000円という高額のキャッシュバックを受け取ることができる
  • 高速で速いので動画もストレスフリーで視聴できる
  • お客様満足度がフレッツ光を抜いて1位

このようなメリットがあります。

仮に、ADSLを解約する際に、違約金が発生したとしても、KDDIが負担してくれるのです。

そもそも光回線に乗り換える機会は少ないですが、今のところ、一番おすすめとも言えるのがこのauひかりですので、この機会に試してみてくださいね。

ネットの月額料金 1年目→5,100円
2年目→5,000円
3年〜→4,900円
光電話 500円
速度 1G
初期費用と工事費 3,000円、工事費無料
キャッシュバック 55,000円

>> auひかりの申し込みはこちら!

55,000円のキャッシュバックキャンペーンはいつ終了になるかわからないので申し込まれるなら今がおすすめですよ。

 

2位:ソフトバンクユーザーにおすすめ!ソフトバンク光とNURO光!

※工事費が別途かかる場合があります。

 

ソフトバンクユーザーの場合、スマホのセット割引はソフトバンク光とNURO光の二つがあります。

内容を比較検討してみると、NURO光が速くておすすめです。

関東・関西・東海エリアのみの提供なのがデメリット。

一方で、ソフトバンク光はNTTの回線を利用していることもあって、全国どこでも利用できます。

  • 関東・関西・東海の人はNURO光
  • それ以外の人はソフトバンク光

このように選択するのがおすすめですよ。

>> NURO光の申し込みはこちら!30,000円のキャッシュバック!

>> ソフトバンク光の申し込みはこちら!28,000円のキャッシュバック!

 

3位:フレッツ光

光回線と聞いて一番に思いつくのがフレッツ光ですよね。

加入者もとても多いということもあって、光回線ならばフレッツ光で間違いないとお考えの方も少なくないと思います。

 

なのですが、最近は多数の光回線が登場し、対して、フレッツ光が特別お得とは言えないような状況になっています。

料金も他の光回線と比較するとやや高いですし、利用者が多いため、速度が安定しないというデメリットもあります。

 

さらに、キャッシュバックも日に日に少なくなっているので、あまりおすすめできません。

とは言え、過去から積み上げてきた実績もありますので、その点を信頼できるならおすすめです。

ネット料金 6,100円
光電話 500円
速度 1G
初期費用・工事費 3,800円(初月のみ)
400円×30ヶ月
キャッシュバック 5,000円

工事不要のモバイル回線もおすすめ!

今までADSLという固定回線を利用していたこともあって、光回線に乗り換えを検討されている方も多いのですが、一方で、モバイル回線も多くの方が活用しています。

WiMAXやSoftBank Airなどの据え置きのWiFiルーターも注目されるようになっています。

これらのWiFiルーターには以下のようなメリットがあります。

  1. 工事する必要がない
  2. 自宅でも外でも活用できる
  3. ADSLよりも速い最大440Mbps

この辺りが ADSLと比較した時のメリットだと思います。

工事不要なので、申し込みからすぐに活用できます。

 

このように工事不要ということもあって、今とても人気です。

光回線と比較しても工事不要なので、申し込みしてからすぐに利用できます。

>> おすすめのWiMAXの申し込みはこちら

まとめ

ということで、今回は、ADSLから光回線に乗り換え、切り替えすべき理由と注意点について解説してきましたがいかがでしょうか?

過去にガラケーからスマホに切り替え、アナログ放送から地デジ放送に変わったこともありますが、ネットについてもアナログからデジタルの時代。

ひかり

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これを機に、ADSLから光回線への乗り換えもご検討して見てくださいね。

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