auひかりの引越しの手続き方法!解約やキャッシュバックなどまとめ

今回は、引っ越しする際に、auひかりはどうなのかについて詳しく見ていきます。

auひかりに限った話ではないのですが、基本的に、引っ越しの移転先でエリア対応しているとなると、どのような回線でも引越しできます。

 

なのですが、auひかりの場合、引っ越しという言葉が少し特殊です。

もしも今まで、auひかりを利用されている場合には、一旦、契約が解除されて、再契約という形を取ることになります。

そのような時に、解約金はどうなるのか?引っ越し先での初期費用はどうなるのか?といった問題も気になりますよね。

 

今回は、auひかりの引っ越しについて詳しく解説していきます。

auひかりについて悩まれている方はこの機会にチェックして見てくださいね。

auひかりの引っ越しでは契約が見直しになる

例えば、フレッツ光の場合には、引っ越し先でも契約が継続されることになります。

なのですが、auひかりに関しては別です。

一旦、解約をして再契約をする必要があります。

 

なお、この時には、以下の二つが気になりますよね。

  • 解約する際の違約金や解約料金
  • 新規契約時の初期費用

ですが、違約金や解約料は一切かかりません。

ただし、新規契約の際に伴う初期費用のみかかるようになっています。

引っ越しの際にかかる初期費用は以下の通りです。

 

新規回線に変更した時には、工事費がかかります。

この工事費は、ホームタイプの場合には、30ヶ月1,250円支払う必要があります。

原則発生するのですが、プロバイダが行なっているキャンペーンによって、この部分が無料となることもあります。

 

ちなみに、旧回線の場合には、途中の解約違約金や初期工事費分の割残金は引っ越しの再契約の際に帳消しにしてくれます。

なので、無料です。

 

なのですが、これに関しては、プロバイダのキャンペーンで初期工事費用が無料になるキャンペーンがあったり割引になることもあります。

例えば、ビッグローブの場合、引っ越し料金が2017年4月末までであれば、30%割引キャンペーンというのが執り行われていました。

これに関しては、時と場合によって、各社内容が変わってきますので、具体的に申し込みページのキャンペーン情報をチェックしてみるようにしてくださいね。

 

提携するアート引っ越しセンターの引っ越し基本料金を無料にしてくれたり、その他にも、so-netなどでは、初期工事費無料のキャンペーンも行われていました。

ということで、期間限定ということもあって、auひかりの場合、引っ越しの際に工事費がかかる可能性というのがやや高いです。

あらかじめご注意くださいね。

 

 

もちろん、同一名義で新規契約をするというのは問題がありますが、もしも名義を家族の名前にして、電話番号も変更してしまうと、この点は特に大きな問題はありません。

 

なのですが、そのような時には、引っ越しの手続きで本来であれば、免除になる途中解約の違約金や工事費分割残金の支払い義務が生じることもあります。

 

もちろん、この違約金・解約金というのは、10,000円も行かないので、そこまで気にする必要はないのですが、工事費は早期解約の時に、かなりの金額になることがあります。

最大で、30,000円を越えるというようなこともありますので、注意するようにしてくださいね。

 

なお、工事費の残金がそこまで残っていないような場合には、解約をして新名義で新規申し込みすることを推奨します。

なお、auひかりの新規申し込みのキャンペーンに関してはこちらの記事で詳しくまとめていますので、チェックしてみてくださいね。

>> auひかりのキャンペーンを比較!圧倒的にお得なのは?

 

もしもマンションに引っ越しをする場合には、たとえ、エリアが対象地域であった場合でも、マンションタイプを導入していないマンションの場合、マンションタイプを利用できなくなります。

 

さらに、光回線の工事は手続きから1ヶ月あたりかかる可能性があります。

なので、もしも引っ越しの日程が決まった時には、プロバイダに可能な限り早めに連絡することを推奨します。

ちなみに、光電話の電話番号は、局番が変更になると、変更せざるを得なくなるので、注意が必要です。

 

このように引っ越しをすることで、逆にお得なキャンペーンを得ることができます。

もしも、エリアが入っているのであれば、auひかりを検討してみてくださいね。

今、auスマートバリューを利用されているということでしたら、おすすめですよ。

 

なお、同一名義、同一の電話番号の場合は、新規の契約はできないので、注意してください。

なお、auひかりのキャッシュバックについてはこちらの記事でまとめていますので、参考にしてみてくださいね。

>> auひかりのキャンペーンを比較!圧倒的にお得なのは?

 

続いて、auひかりの次におすすめの光回線がNURO光です。

NURO光は関東・関西・東海エリアで無条件で3万円以上のキャッシュバックが行われています。

さらに、速度についても、2Gbpsということで、普通の光回線と比較すると、倍になります。

対象エリアの場合、引っ越しはNURO光を検討してみてくださいね。

 

月額料金もホームタイプです。

4,743円とauひかりよりも安いので、それだけで乗り換えすることが可能です。

なお、NURO光は初期工事費も無料で利用することが可能です。

 

NURO光の申し込みはこちらからできます。

>> NURO光の申し込みはこちら!35,000円のキャッシュバックはこちら

 

 

引っ越しによって、フレッツ光の回線しか契約することはできないということも少なくありません。

そのような時には、フレッツ光が個人向けで行なっているキャンペーンやキャッシュバックはほとんどないので、光コラボを利用することを推奨します。

 

なお、光コラボレーションは、高額のキャッシュバックがあるわけではないのですが、初期工事費用が無料だったり、WiFiルーターがプレゼントされたりなど、契約をする際に数多くのメリットがあります。

 

ちなみに、以下のものに関してはスマホとセットで割引可能です。

ドコモ

au

ソフトバンク

WiMAXは固定回線ではないものの、自宅のみならず外でもオンラインを利用することができます。

毎日動画やオンラインゲームをしないのであれば、十分に自宅用回線としても利用することができますので、軽くインターネットを使いたいという人にもおすすめです。

ソフトバンクエアー(SoftbankAir)は工事が特に不要です。

工事が煩わしいというような方にはおすすめですよ。

 

auひかりで引越す際の費用は具体的に?

auひかりを利用していて、引っ越しをする際にかかる費用はどれくらいなのか、紹介します。結論をいうと最終的には相殺されてゼロになります。

現在の支払いが残っている工事費は?

auひかりを開通した場合、初期費用として、工事費がかかります。

ホームタイプなら37,500円、マンションタイプの場合30,000円となります。

たいていの場合には、分割で支払いをしていることもあって、月々1,250円の支払いをしています。

 

なのですが、auひかりは工事費無料のキャンペーンを行なっています。

なので、最終的には工事費がゼロになります。

ホームタイプの場合

  • 工事費:37,500円
  • 月々の支払い:1,250円
  • 月々の割引(工事費無料キャンペーン):1,250円

30ヶ月の支払いが完了した時に、月々の支払いはゼロになります。

 

マンションタイプの場合

  • 工事費(初期費用):30,000円
  • 月々の支払い:1,250円
  • 月々の割引(工事費無料キャンペーン):1,250円

24ヶ月の支払いが完了した時点で、そのあとの支払いはゼロ円になります。

 

このように毎月、分割の工事費が割引になります。

ホームタイプの場合30ヶ月、マンションタイプの場合には24ヶ月使うことで、工事費は無料になります。これについては携帯電話の機種代金と基本的な構造は同じです。

 

さらに、引越しのタイミングの時に、工事費が残っているような時には、全て支払うことになります。

その分、金額は引越し先でauひかりの月々の支払いに回されることになります。

なのですが、無料になるのです。

 

もしもauホームタイプを29ヶ月使用して引っ越しすると残りの1ヶ月分の料金の1,250円をKDDIに支払う必要があります。

そして、引っ越しが完了すると、auひかりを利用できるようになり、毎月のauひかりからの支払いが始まることになります。

 

毎月の使用料金が4,800円の場合、初月の月払いから、引っ越しの時に支払った1,250円がひかれることになり、3,650円が引かれることになります。

引っ越しの時に、支払った工事費が全て毎月の支払いになりますので、実質工事費は支払っていないことになるわけです。

KDDIからすると、一旦、工事費を預かっておくことで、嘘をつかれることなく、残りの工事費をもらい損ねてしまうというようなこともありません。

その点はやや面倒ですけど、この点は仕方ありません。

 

引っ越しをした先の工事費は

引っ越し先でもauひかりを利用できるようにするためには、開通工事をする必要があります。

最初に契約をした際と同じように、工事費無料のキャンペーンが適用対象になっています。

ホームタイプなら30回、マンションタイプの場合24回支払われると、工事費は無料になります。

 

ただ、一つ注意していただきたいポイントがあります。

それは、最初から支払いがスタートしてしまうということ。

 

もしも引っ越し前に28回支払っていても、新しい引っ越し先では、再び工事が入ることになります。

なので、再び同じように支払いがスタートするのです。

 

もしも光回線の乗り換えを検討されている方は、引っ越し前に29回支払っているから、引っ越し先であると、1回分支払うことで、違約金なしで乗り換えできると考えないようにしてくださいね。

引っ越し先でもauひかりを利用するのか、これを機会に乗り換えするのかをしっかりと決めておくことを推奨します。

要するに、継続をしてauひかりを利用し続けるという時には、引っ越しをしても追加の費用はかかりませんので、その点は安心です。

 

ギガ得プランの違約金

auひかりの場合、契約期間が決まっています。

なので、途中解約をすることで、違約金がかかるプランも存在します。

ホームタイプの「ギガ得プラン(別お得プラン)」と「ずっとギガ得プラン」となっています。

なお、マンションタイプは、契約期間が決まっているプランはありません。

違約金に関しては特に気にすることしないで、問題ありません。

 

なお、ホームタイプの場合、次のような違約金が発生します。

  • ギガ得プラン:2年契約で途中解約の場合は9,500円
  • ずっとギガ得プラン:3年契約で途中解約する場合は15,000円

 

更新月以外に解約をした時には、この違約金がかかってしまうことになります。

なので、自動更新という点には、気をつけるようにしてくださいね。

違約金を一切払うことなく解約できるのは、ギガ得プランの場合24ヶ月目、ずっとギガ得の場合36ヶ月目のみです。

 

ギガ得プランとauスマートバリューの注意点

ギガ得プランの人が注意しないといけないこと

少しだけ注意しておきたいことがあります。

それは、ギガ得プランの場合、2年契約となっているのですが、工事費は30回払いになっていると言うことです。

 

もしも24ヶ月目で解約をしたら、更新月と言うこともあって、違約金は一切かかりません。

しかし、工事費が6ヶ月分残っているということもあって。1,250円×6ヶ月分を支払う必要があります。

もしも工事費を無料にするために30ヶ月目のタイミングで解約をした場合、次の2年契約に入っているので、ギガ得プランの違約金9,500円がかかることになります。

 

このギガ得プランのデメリットはどのタイミングで解約をしても工事費か、違約金がかかってしまうことにあります。

違約金の方が高いので、個人的には更新月に解約をして工事費を支払うことを推奨します。

工事費も違約金も完全にゼロで解約することができるのは、2回目以降の更新月、つまり、48ヶ月目や72ヶ月目のタイミングになりますので、注意してくださいね。

ギガ得プランは3年契約となっています。

初月の更新月(36ヶ月目)で工事費や違約金もなく、解約できます。

スマートバリューにも違約金!

auひかりを利用してる方は、スマートバリューを利用されているという方も多いと思います。

auスマートバリューというのは、auスマホとauひかりを一緒に利用することで、スマホ1台につき、毎月最大2,000円の割引が適用されるというサービスです。

 

ただ、このauスマートバリューには注意すべきポイントがあります。

それは、auひかりを解約した際に、スマートバリューの解除に費用がかかるということです。

 

引っ越し先でauひかりを利用しないという場合には、痛いです。

厳密にいうと、違約金ではなく、今まで割引されていた分を支払う必要があるということ。

 

スマートバリューを2年間利用せずに解約をすると、毎月割引されていた1,066円が解約後のauスマートフォンの利用料金に追加されることになります。

 

もともと、割り引かれていたとは行っても、まとめての支払いとなるときついです。

なのですが、これを避けることはできないので、払わされる羽目になります。

 

手続き方法まとめ

手続きに関しては以下のような流れになっています。

継続する時は?

もしもauひかりを継続で利用するという場合には、KDDIとプロバイダに住所変更の連絡を入れると解決します。

もしもプロバイダがau one netをご利用中の場合には、KDDIのみへの連絡で問題ありません。

ちなみに、このKDDIに住所変更を連絡するのは、KDDI公式サイトを経由すると可能です。

 

プロバイダーへの連絡はこちらから行うことができますよ。

項目名 ここに説明文を入力してください。ここに説明文を入力してください。
au one net 0077-777(9:00~20:00)/ 解約ページはこちら
@Tcom 0120-805-633(9:00~20:00)/ 解約ページはこちら
@nifty  0077-777(9:00~20:00)/ 解約ページはこちら
BIGLOBE 0120-86-0962(9:00~21:00)/ 解約ページはこちら
 So-net  0120-80-7761(9:00~19:00)/ 解約ページはコチラ
Asahi Net  0570-01-3500(10:00~19:00)/ 解約ページはこちら
DTI  0120-830-501(10:00~17:00)/ 解約ページはこちら
とくとくBB by GMO  書面郵送にて解約 / 解約ページはコチラ

 

解約する時は?

もしも解約をする際には、KDDIではなく、プロバイダーに連絡を入れてください。

KDDIに連絡を入れたとしても、対応することはできません。

なので、その点は間違えないようにしてくださいね。

 

そのほかにするべきことは?

基本的には連絡を入れるだけで、解約の手続きは終了になります。

場合によっては立会いの工事が必要になることもありえます。

 

どの際にはKDDIから連絡が来るはずですので、立会いが必要な際には対応するようにしてくださいね。

それ以外には、auひかりが開通した際に送られてきたモデムやホームゲートウェイなどを返送するのみです。

この返送用の箱も送られてきますので、そちらを返すようにしてください。

違約金を全く支払わないで引っ越しする4つの方法

それでは、ここまで、解約する際には、違約金が発生することを紹介してきましたが、違約金を全く支払わないで引っ越しするためにはどうしたらいいのかについて詳しく見ていきます。

大きくその方法は4つありますので、それぞれ詳しく見ていきましょう。

工事費の支払いを終わらせる

解約をする際に、工事費を全くゼロにすることはできません。

やはり、30回払いや24回払いを完了させる、または、解約時に残りを支払うしか手段はありません。

もしも引っ越しのタイミングがうまく合わなければ仕方ないものの、調節可能であれば、なんとか、工事費を払い終えてから解約することがポイントです。

更新月に引越しする

基本的に、ホームタイプのギガ得プランやずっとギガ得プランは、更新月に解約をしなければ、違約金が発生する仕組みになっています。

これを避ける方法はほぼありません。

 

もしも引っ越し日を調整することができるなら、可能なかぎり、更新月に合わせて解約することがポイントです。

最も、インターネットだけのために引っ越しの日程を変えるのって、なかなかないかもしれませんが、でも、少しでもお得に解約と考えると調整は必要不可欠です。

特に、ギガ得プランであれば、工事費の負担か、違約金のいずれかを支払う必要が生じます。

そのような時には、工事費の方が安いので、違約金がかからない更新月をオススメします。

引越し先でauひかりを使う

全くお金がかからない方法ということでしたら、引っ越し先でauひかりを利用することを推奨します。

引っ越し先でもauひかりを利用できる環境の場合、乗り換えよりも継続で利用した方がお得です。

auひかりは基本的に料金は最安値。

他社に乗り換えしたとしても、ほとんどお金が浮くというようなことはありません。

少なくても、解約する際に必要だったお金を回収するのはほぼ不可能です。

なので、継続して利用することをオススメします。

 

違約金キャンペーンを実施している光回線に乗り換えする

残念ながら、今のところ、auひかりから他社に乗り換えする場合、違約金を負担してくれる回線はほとんどありません。

もしも引っ越しでauひかりを解約する必要がある人からすると、ガッカリですよね。

 

ちなみに、違約金の負担サービスがあるのは

  • 他社からauひかりに乗り換えする場合
  • フレッツ光から光コラボに乗り換えする場合

 

この2パターンしかありません。

そして、乗り換えでも月々の料金でも最もお得なプランが用意されているauひかり。

なので、他社に乗り移る場合には、デメリットしかありません。

引越し先がauひかりのエリア外の場合は?

auひかりのエリア外に引っ越しせざるを得ないという場合、可能なかぎり、料金がお得で、通信が早い回線を見つけ出したいものですよね。

違約金や工事費の残金の支払いがある場合、可能なかぎり、余計な出費を抑えたいもの。

 

エリア外かどうかの確認、また、エリア外でもauスマートバリューのお得サービスを使うための方法を以下の記事でまとめていますので、参考にして見てくださいね。

 

引越しした際の乗り換えが少しでもお得になるには?

基本的には、継続をした方がお得です。

ただし、どうしても他社に乗り換えする必要がある場合もありますよね。

 

色々と光回線があるわけですが、auスマホや携帯、タブレット端末をお持ちの場合には、ソネット光にauセット割をつけて加入することを推奨します。

 

ソネット光ならもともと料金が他の光回線と比較しても安い傾向がありますので、auセット割を利用できる方にはとてもオススメできますよ。

回線についてもフレッツ光のものを利用していて、最大速度はauひかりと同じ1Gbpsとなっています。

さらに、月額料金もauひかりと似ていて、オプションをつけることで、さらに安くなる可能性を秘めています。

スマートバリューのように、家族全員が割引されるという訳ではないものの、auユーザーが他の回線に乗り換えする時には、最も一番の選択肢がソネット光のauセット割です。

>> ソネット光の申し込みはこちら

 

もしも、引越しする際にはエリア対象外になりますので、解約をしなければいけなくなることも十分に考えられます。

そのような時には、解除料金や違約金を支払う必要が生じることがありますので、注意してくださいね。

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